公演情報

よく晴れたあの日の空と雨降りの今日

2022年7月29日

 

劇団織音座第38回公演

よく晴れたあの日の空と雨降りの今日 / 作・演出 あんどうりか

~あらすじ~
木全和昭、82歳。妻と二人の娘に恵まれ、激動の時代を生き、言い出したら頑として譲らない「ザ・昭和」のお父さん。その人生の最後の旅立ちにくり広げられる、和昭の生きたあかしとは・・・。
2021年3月に織音座YouTubeチャンネルで公開された朗読公演「つむぎ~令和につむぐ、ある家族の物語~」のエピソード0として、新たなものがたりをお楽しみください。
※本公演は、感染対策の一環といたしまして、上演時間45分の短い物語です。

【出 演】

大平利晃
げんた
白木里子
なっちゃん
加藤美和
武田美由紀
マイケル
はるよ

【スペシャルサンクス】

㈲メカクリニック
三松自動車工業㈱
㈲中日新聞東五城専売店
MiiMピアノ&リトミック

【場 所】
C,A,ワークス一宮スタジオ
愛知県一宮市本町3丁目3-20
ほんまちサンプラザ

3階 劇場「シアター」

 

 

 

 

 

JR​尾張一宮駅から徒歩5分。
駐車場はありません。お車でお越しの際は近隣有料駐車場をご利用ください。

【チケット】

1,000円 予約制&当日精算

「チケットご予約フォーム」又は上記チラシに記載の「お申込み用二次元コード」よりお申込み下さい。

※予約開始は8月20日(土)より

♦オンライン申込特典♦

朗読公演「つむぎ」の視聴アドレスをお知らせいたします。
是非、本公演とあわせてお楽しみください。

事前専用090-7048-5003 当日専用090-9897-2456

※開演15分前~上演中は対応不可

明日3月27日朗読劇で参加します!

2022年3月26日

こんにちは。
随分暖かくなってきましたね🌸

まだまだ感染対策しながらの日常で大変な世の中ですが💦

劇団の朗読劇(30分程度)のご案内です

注)※申し込みは朗読カフェ主催C,A,ワークスさんHPよりお願いいたします。

下記のアドレスよりお願いいたします。劇団のHPからは申し込みができません。

⭐️とき 3月27日 日曜日

⭐️時間 15時開始(30分前開場)

⭐️演目
芥川龍之介作「蜘蛛の糸」と「それから」のお話

台本・演出 あんどうりか
※時間は30分程度

⭐️料金 500円(飲み物付)

⭐️一宮演劇スタジオ 地下1階スペース(一宮駅商店街 本町プラザ)

⭐️お申し込みは
C,A,ワークス→検索
https://www.npocaworks.com/
からお願い致します。

⭐️主催 NPO法人 C,A,ワークスさん

【出演】
あんどうりか
大平利晃
加藤美和
白木里子
武田美由紀

よろしければ是非足をお運びください。

2月6日朗読会参加見合わせのお知らせ

2022年1月26日

こんにちは。劇団織音座です。

C,A,ワークスさん主催の一宮演劇スタジオさんでの朗読会(2月6日)への

参加をこのたび見合わせる運びとなりました。

理由としましては、コロナウイルスの急拡大のためです。

また3月以降に参加予定となりましたら改めてご報告いたします。

お申込みいただいておりましたお客様にはご迷惑おかけいたします。

主催者様より、改めて中止のご連絡が入るかと思いますので

よろしくお願いいたします。

 

芥川龍之介作「蜘蛛の糸」「それから」のお話

2022年1月16日

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。

とっても嬉しいニュースが飛び込んできました!

昨年9月、一宮の駅前商店街のほんまちプラザに本格的な芝居小屋ができました。

スタジオを企画したNPO法人 C,A,ワークスのスタッフの方々が

一宮市に演劇が身近なものになってほしい社会人が気軽に演劇ができる環境作りがしたい

とスタジオを0から作ったそうです。

そして今回はそのC,A,ワークスさんが主催する朗読カフェに参加が決まりました。

コロナ禍ではありますが感染対策万全にて行いますのでぜひ足をお運びくださいませ。

当日、演者はマスク着用にて朗読いたします。

◆とき 2月6日 日曜日

◆時間 15時開始(30分前開場

◆演目

芥川龍之介作「蜘蛛の糸」「それから」のお話
台本・演出 あんどうりか
※時間は30分程度

◆料金 500円(飲み物付)

◆一宮演劇スタジオ 地下1階スペース(一宮駅商店街 本町プラザ)

※会場は冷えますので暖かい恰好にてお越しください。

またスリッパをお持ちくださいませ。

◆申し込みフォームはこちらから
https://www.npocaworks.com/

【出演】
あんどうりか
大平利晃
加藤美和
白木里子
武田美由紀

よろしければ是非足をお運びください。

お客様の前でのお芝居は2年ぶりになります。皆さんにも是非お会いしたいです!

今年度も団員一同頑張って参りますので応援よろしくお願いいたします。

みい

赤い衝撃(ズキン)台本・演出 あんどうりか

2021年9月22日

劇団 織音座 YouTube配信公演
『赤い衝撃(ズキン)』
台本・演出 あんどうりか

むかしむかしあるところに・・・。
で始まるあの有名な赤ずきんちゃんを織音座バージョンにリメイク

.

.

本来は、劇場で観劇してもらうために準備し、お客様が少しでも安心して観劇できるよう

演じ手が直接喋らないという新たな取り組みを試みましたが、感染拡大が止まらず

映像で配信する運びになりました。

表現を止めない!劇場からクラスターを出さない!この使命の下、活動をする劇団を応援してください!

.

【出演】

のんのん
げんた
なっちゃん
武田美由紀
白木里子
マイケル
加藤美和
大平利晃
あんどうりか
ハルヨ

.

.

#劇団織音座
#社会人劇団
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#赤ずきん
#赤ずきんちゃん
#赤ずきんちゃんリメイク
#お芝居
#舞台
#童話

朗読公演『つむぎ』~令和につむぐ、ある家族の物語~

2021年2月24日

朗読公演『つむぎ』~令和につむぐ、ある家族の物語~

脚本・演出 あんどうりか

出演 白木里子・大平利晃・なっちゃん・加藤美和・愛梨(新団員)

織音座YouTubeチャンネルにて
https://www.youtube.com/channel/UCO2aeTyoWaCsphkkQMs8GPA

配信期間 2021年3月14日(日)~3月28日(日)

※どなたでもご覧いただけます。

 

【あらすじ】

令和元年十月。
夫・和昭の一周忌の練習をする糸子。でも弔われるはずの和昭はまだ生きている?
実はこの一周忌、和昭が思いを家族に伝えるために思いついた企画だった。しかし、糸子と和美の行き違いで途中で解散し、和美は一人、父の思い出をあたためていた。
令和二年六月。
和昭は八十二歳で他界。コロナで最後の別れもままならぬ中、父の新たな一面を知る娘たち。
そして、新しい命がつむがれていく。

ただいま公演を見合わせております

2020年7月7日

こんばんは劇団織音座です。

劇団では来年度2021年1月に本公演を予定しておりましたが

コロナウイルス感染拡大の為公演を見合わせております。

感染対策に基づき公演が再開できる運びとなりましたら

あらためてお知らせいたします。

byみい

親子観劇会 おねがいっ、博士!~雪をふらせてほしいんです~

2020年1月21日

劇団織音座 親子観劇会

台本・演出  彦坂 紗里奈

おねがいっ、博士!~雪をふらせてほしいんです~

原作 クラマ博士のなぜ(理論社)

◆日 時◆

2020年2月23日 日曜日

①10時30分 ②13時00分 ③15時00分

※開場は30分前

◆場 所◆

一宮スポーツ文化センター
第三展示室
〒491-0043
愛知県一宮市真清田1丁目2番30号

定員は各回80名です。
定員オーバーの際には入場を制限させていただくこともございます。
あらかじめご了承くださいませ。

◆主 催◆ 劇団織音座

入場無料

<あらすじ>

明日の天気予報は雪。子供たちは大喜びです。

しかし次の日に降った雪は道路をほんの少し白くする程度でした。

どうしても雪で遊びたい子供たちが思いついたのは

この街一番の天才科学者であるクラマ博士に

「雪降らしマシン」を作ってもらうことです。

「雪降らしマシン」をめぐってお隣さんや商店街の

大人たちを巻き込んだ大騒動になっていきます。

アクセス
【電車でご来場の方】
JR尾張一宮駅、名鉄一宮駅より徒歩
15分。真清田神社の北西。

【お車でご来場の方】
名古屋・岐阜方面から国道22号
富士三丁目を西へ。
国道155号線、大宮一丁目を北へ。

有料駐車場有り。
※台数に限りがあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

劇団織音座 特別公演 あなたに「アプローズ」

2019年7月2日

こちらの公演は終了致しました。


★HPからのチケット予約について★

只今チケット絶賛販売中です!お取り置きも出来ます。
ホームページのチケットお申込みよりご予約くださいませ。
清算は当日窓口にてお願いいたします。



劇団織音座 特別公演 
あなたに「アプローズ」
元気の源、いっぱい詰めて、心とカラダと頭脳まで、湧き立つ舞台、ご一緒に!!
作・監修 稲垣誠次 演出 あんどうりか

~あらすじ~
現代世相を
  あたかも「川柳」のように
    ナナメに 切ってみる
      痛快な90分
歌って 踊って・・・
  最後に あなたの中に 残るのは
   「希望」? 「勇気」?
そんな会場の「あなた」に
       「アプローズ」!!!

2019年9月
21日 土曜 ①19時開演(開場30分前)
22日 日曜 ②10時30分開演(開場30分前) ③13時30分開演(開場30分前)

一宮木曽川文化会館 尾西信金ホール

チケット
大人1,000円(高校生以上)
小人500円(中学生以下)


主催 劇団織音座

第36回公演 「うば捨て山は パラダイス♪」

2018年7月19日

★HPからのチケット予約について★

只今チケット受付準備中につきもうしばらくお待ちくださいませ。

お待たせしました!

劇団織音座 第36回公演

うば捨て山はパラダイス♪

脚本・演出 加藤まさやす

2018年9月29日 土曜 19時開演(開場30分前)

30日 日曜 13時開演(開場30分前)

一宮木曽川文化会館 尾西信金ホール

チケット 大人1,000円(高校生以上)

小人500円(中学生以下)

※未就学児入場不可

主催 劇団織音座

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第35回公演 おしらせ

2017年5月30日

こんにちは劇団織音座です。

次回公演のお知らせです。

第35回 吾輩が猫である
~ネコ ときどき 人間、やがて漱石~

脚本・演出 あんどうりか 

107日(土) 夜 19:00  ※開場30分前

108日(日) 昼 13:00

木曽川文化会館 尾西信金ホール

大人(高校生以上)  1,000円/枚

小人(中学生以下)   500円/枚

チケット申し込みは8月1日より受付

A4omoteHP用

 

 

 

 

 

 

 

 

 

A4uraHP用

 

織音座 第34回公演のお知らせ

2016年2月16日

※この公演は終了致しました

劇団織音座 第34回 公演

『ばあちゃんの2度目の初恋』

 脚本・演出  加藤まさやす

11月12日(土) 19:00~

11月13日(日) 13:00~

※チケット販売は開演45分前

※開場は開演30分前

場所:木曽川文化会館 尾西信金ホール

大人(高校生以上)  1,000円/枚

小人(中学生以下)   500円/枚

本年度より観劇の際にチケット(有料)が必要になります。

未就学児入場不可。膝上鑑賞不可。

当日チケットもご用意しておりますが、お席に限りがございます。

是非前売りチケットをお求めくださいませ。

前売りチケットのお申し込みは、

同HP上のチケットのお申し込み (9月中旬より開設)

の項目よりお申し込みください。

 

お問合せ

090-7048-5003 事前専用

090-3255-8897 当日専用

※当日専用ダイヤルは開演15分前まで受付いたします。

 

第33回 公演情報

2015年5月24日

※この公演は終了いたしました。
ご来場、ありがとうございました。

織音座 第33回公演 お知らせ

南総里見八犬伝より

『村雨』 ~誰がために降りそそぐ雨~

脚本・演出 あんどうりか

➀10月10日<土> 19時開演

②10月11日<日> 13時開演 

※開場は、開演の30分前

会場     尾西グリーンプラザ講堂
     (尾西勤労青少年福祉センター)
     一宮市冨田砂原2の20の2

 

入場無料

※入場券(無料について)
本年度より入場券(無料)を受け取ってからご入場ください。
入場後の出入りの際にも必要となりますので、
ご協力お願い致します。

 

主催   劇団織音座

後援   一宮市教育委員会

【あらすじ】

曲亭馬琴の大傑作『南総里見八犬伝』より、

妖刀・村雨丸のエピソードを抜粋し、

戦乱の世に生まれた若者たちが、宿命に翻弄されながらも、

出会いや別れを繰り返し

苦悩しながら自分の道を拓いていく成長を描く物語です。

村雨丸は、「人を斬れば刀身から水が出て血を洗い流す」

という不思議な力があり、その力ゆえ、誰もが手中におさめようと、

あの手この手と画策します。

もしも武器に心があったら・・・そんな視点で、

里見八犬伝に新たな解釈を加え、

生命力あふれる舞台を繰り広げます。

<演 者>
 あんこ
 加藤 美和
 加藤 涼太
 木村 仁美
 さゆり
 白木 里子
 坪内 たくや
 なっちゃん
 ハルヨ
 日比 直美
 マイケル
 村上 美香
 ユースケ
 有 加

<スタッフ>
  美 術  加藤 涼太
  大道具  加藤 涼太・武田 美由紀・村上 美香
  小道具  さゆり・日比 直美・ハルヨ・ユースケ
  照 明  マイケル・坪内たくや
  音 響  木村 仁美・加藤 まさやす
  衣 装  武田 美由紀・白木 里子・なっちゃん・ 村上 美香
  メイク  有 加・あんこ

 制 作  スティーヴ・彦坂 沙里奈
 情 宣  織音座広報部
 照明操作 加藤 まさやす
 演出助手 加藤 美和・のりちゃん
 舞監助手 加藤 美和・あんこ

 舞台監督 坪内 たくや

<心からの感謝>

 三松自動車工業(株)

 (有)中日新聞東五城専売店

親子観劇会 『2015 泣いた赤おに 』 ~君を忘れない~

2015年2月8日

劇団織音座 親子観劇会

『 2015 泣いた赤おに  』  ~君を忘れない~

台本・演出 加藤まさやす

●とき

2015年3月29日(日)

➀ 午前11:00~ 開演

② 午後2:00~  開演

※開場はいずれも30分前から

※各回定員80名

●ところ
一宮市生涯学習センター西館 1F 東会議室
 

●入場無料

 

●主催 劇団 織音座

 

●後援 一宮市教育委員会

 

※この公演は終了いたしました。

 

第32回公演 『巡愛』~ある椅子と家族の物語~

2014年9月22日

劇団織音座 第32回公演

『巡 愛』~ある椅子と家族の物語~

作・演出 加藤まさやす

※この公演は終了致しました。

●とき

2014年10月18日(土)19:00~開演

      10月19日(日)13:00~開演
※開場はいずれも30分前から

●ところ
尾西グリーンプラザ 講堂
(一宮市冨田字砂原2120-2)
 

●入場無料
 

◆あらすじ◆
お気に入りの椅子に座っているお婆ちゃん。認知症が進み、薄れていく記憶の中で残ったものとは・・・?
椅子が盗まれた!母と娘二人暮らしの家族に起きた悲劇!実は、娘の芝居だったが・・・椅子をなくして得たものとは?
昭和38年、58年、平成24年、そして近未来。
それぞれの時代の4家族と一つの椅子を巡るコメディ&ラブストーリー

 

 

 

 

第31回公演「又、カゼの三郎 ~たとえば僕がカゼならば~」

2013年10月20日

「又、カゼの三郎
      ~たとえば僕がカゼならば~」
※この公演は終了いたしました

 

宮沢賢治 風の又三郎より  台本・演出 あんどうりか

2013年

①10月19日(土) 19:00開演  ※開場は30分前
②10月20日(日) 13:00開演
 

尾西グリーンプラザ 講堂 (尾西勤労青少年福祉センター)
〒494-0018 愛知県一宮市冨田字砂原2120-2
 

入場無料

主 催/劇団織音座  後 援/一宮市教育委員会

問合/事前専用 090-8133-3256・当日専用 090-8133-3256

第30回公演「大きな桜の木の下で」

2013年8月1日

「大きな桜の木の下で」     
2012年10月20日(土) 19:00  21日(日) 13:00            
※開場は30分前     
場所:尾西グリーンプラザ 講堂(尾西勤労青少年福祉センター)

過去の公演

2013年6月1日

近年の公演    
年代 演     目 演  出
2014.10 【第32回公演】  『巡愛』~ある椅子と家族の物語~ 加藤まさやす
2013.10 【第31回公演】  『又、カゼの三郎』 あんどうりか
2011.3 【親子観劇会】 『手袋を買いに』  あんどうりか
2012.10 【第30回公演】  『大きな桜の木の下で』  加藤まさやす
2011.10 【第29回公演】 『目にはさやかにみえねども』 あんどうりか
2010.10 【第28回公演】 『クモとイト』  あんどうりか
2009.11 【第27回公演】  『手袋を買いにめぐって』 安藤文敏
2008.11 【第26回公演】 『又、風の三郎』 あんどうりか
2007.12 【第25回公演】  『雨はざっこ風はどっこ』 武田美由紀
2006.7 【第24回公演】 『ニャンニャントラバーユ2006』  武田美由紀
2005.9 【第23回公演】 『おもひのたけをありったけ』 あんどうりか
2005.2 【第22回公演】 『ちょっと素敵な物語』  あんどうりか
2004.7 【第21回公演】 『ごんと南吉』 武田美由紀
2002.9 【第19回公演】  『いとへんにはんぶんとかいて』 あんどうりか
2001.6 【第18回公演】 『ニャンニャントラバーユ』 あんどうりか
1999.6 【第16回公演】  『うたかたのつぶやき』 根本信之
1998.7 【第15回公演】  『女たちの変身』 伊藤成聡
1997.6 【第14回公演】 『たまにはきのうとあるこうよ』 安藤文敏
1996.12 【第13回公演】 『杜子春』 佐藤景子
1996.7 【第12回公演】 『ごんと南吉』 安藤文敏
1995.6 【第10回公演】 『あした』 安藤文敏
1994.12 【第9回公演】  『ごんぎつね』 根本信之
1994.7 【第8回公演】 『ゆりかごからあの世まで』 安藤文敏
1994.3 【第7回公演】 『走れメロス』 根本信之
1993.12 【第6回公演】 『走れメロス』 安藤文敏
1993.6 【第5回公演】 『夢工場』  根本信之
1992.12 【第4回公演】 『大きな木』 関戸まや
1992.7 【第3回公演】 『遺産相続人』 稲垣征治
1991.3 【第1回公演】 『ニャンニャントラバーユ』 稲垣征治

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